スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

RO?そんなものポイだポイ!

シルフェイドプレイ中の心境をタイトルにしてみましたなバルセンです。
やっと全員分の絆を結んでクリア特典を全ゲットしました。
しかし今回のシルフェイドはギャグ成分が少なかったな………まぁアルバートが相変わらずマジキチだったけど。
というかですね、とあるキャラを出す為にはヒロインを食べる必要があるってどんだけマジキチなんだよ。
いやまぁ、人化する前はウナギ扱いなんですけどね。
死んでも意識の海に戻るだけで正確に言えば死んだわけじゃないが、よくよく考えてみれば酷い話だよな。
しかし………まじあのセンスはいつも想像の右斜め上をいくな。
まさか男から母乳なんて誰得なネタをするとは思わなかった………いやまぁ、吹いたけど。

最近前に書いたシグマの小説を書いてます。
タイトルは『オルスの結晶使い』という何か探したら似たようなものがありそうなタイトルです。
そこでとある設定で「人を蘇らせる手段ってなんだろう」と考えたところ───

究極召喚、ある一定の条件さえ揃えばどんな存在であれど召喚が可能。例え神でも悪魔でも───失った人でさえ。

というものを考えたんですよ。
でですね、ふと頭の中で何か引っかかったんですよ。

「究極召喚………どっかで聞いたような」

疑問に思いググってみたらFFXでした。
そういやそんなのあったな、と思うバルセンでした。
んー………まぁこれでもいいんだけど別の設定考えるか。
FFXって結構面白いと思うんだけど、昔からFFやってる世代には不評なんですよね。
ライトゲーマーな現代っ子の自分としてはあれくらいが丁度良いんだけどなぁ。
というかFFの初代ファンとは相容れないと思いました。
FF VIIがやたら面白い面白いと言われているのでやってみたけど、結果自分には大不評。
つうかですね、ムービー荒すぎてないほうがマシレベル。
そこはまぁ我慢できるんですよ。
さすがに昔のゲームにムービー云々言うのはお門違いってのは分かってるし。
何より不評だったのが意味わからんミニゲームがところどころに入ってるって部分なんですよ。
しかもそのミニゲームの操作性が最悪なのもまた不評に拍車をかけている。
結果的にあの………なんだ、警棒?をもったカンパニーの人倒してしばらくした辺りのところでやめました。
エイト?あぁ………アルテマ集めるゲームか。面倒だったなぁ。
ナインは隠し要素とかやってないけど素直に面白かった。
イレブン以降はなかった。X-2なんて存在しなかった。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。