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団子!団子!団子!団子三兄弟!

団子三兄弟まじ懐かしい。

とまぁそんな歌をつい思い出してしまうくらい団子童子を狩っているBALSENです。
そろそろ3000匹超えてよなぁ、ピエロの鼻を出しつつcを欲する最近。
ぶっちゃけ桃木狩ったほうが即金手に入るんだけど何かここまで狩ったら意地でもc出したく・・・。
俺………団子童子c出たら桃木に会いに行くんだ。






↓お前の小説なんて面白くねぇよ日記で語るんじゃねぇよ馬鹿!という人は読まないことをお勧めします。
 内容としては自身の書いた小説だとかその辺の話になるので、面白くないと思います。





まどかマギカ超面白い。でも話する内容はそれじゃないので釣られないように。
自分は原作厨な部分もあるので普段アニメとか全然見ないんですが、オリジナルみたいなので見てみると面白かった罠。
何で今更そんな話するんだ、と言われると最近現代魔法使いものの小説の構想練ってるんですよね。
といっても設定そのものは高校時代………えっと、6年前?くらいに書いた小説の練り直しなんですけどね。
ちょうどブラックさがまどかマギカに似通っている部分もあったので書き直してるんですよ。
いやぁ………6年前の小説見ると嗜好は変わっていないみたいで自分で読んでて面白い(自画自賛ではなく面白いものを書くのが楽しい。そもそも自分ですら面白くなければ書き直してる)んだけど、何かその小説は見切り発車みたいな感じで設定が甘かったりする。
というかさすがに6年前に書いた小説の設定全部思い出せないや。一応設定は書き残してるんだけど細かい設定(まだ本決定ではない脳内設定)とか完全に覚えていないので続きを書くよりも設定練り直して書いたほうがよさげだと判断。

設定としてはシグマという謎の化け物がとある都市に発生し、ある条件に適合した人物をさらうという事件が多発する。
この小説では主に探偵パートと戦闘パートに分けれており、探偵パートでは行方不明になった人物の共通点と失踪ポイントを探して、それらが判明すると魔法使い達は失踪地点でシグマがいる扉を開くことが出来る。
魔法使いは都市で何の脈絡もなく発見されるクリスタルを発見し、適合するとなることができる。
適合者は最も適した武器を自動的に具現化し、その特性をもって戦うことができる。
ぶっちゃけ武装錬金みたいなもんさ!
まぁそれが魔法がどうとかは物語の根幹の部分なので置いておくとして、全てのクリスタルにはシグマの情報や習性が記されている。
シグマに対抗すべき結成された正義の魔法使い団体というのがあり、多くの魔法使いを束ねてシグマを倒して結晶を手に入れる。
結晶とはシグマの強さによって純度が比例し、魔法使いがクリスタルを通じで世界に干渉する為の触媒でもある。
それらの管理をしているのが正義の魔法使い団体で、私利私欲に結晶を使う魔法使いに対する牽制もかねて主人公側の野良魔法使いの邪魔をしている。








と、長々と語ったところでぶっちゃけ読まなくてもいいですぜ。
書いてて楽しかったけど、こういう設定見てニヤニヤ出来る人ってその設定が自分の頭の中にあって物語を空想できる作者くらいだもんなぁ………まぁ公開し始めたら話は別なんだろうけど。
ちなみに基本的に自分の書く小説は最終的には主人公がチート能力手に入れたり敵が鬼畜能力もってたりとチート合戦が多いのですよ。
だけど今回の奴はそういうのなしの方向でいきたいと思いまする。
………いや、最終的にはボスが強すぎて何かに目覚めるとかもあるかもしれんけどね?
少なくとも無双できるとかいう能力は付け加える気はない。
………徹夜明けでネムイ
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